デジタルシフト新規事業計画【valuation②】ハードルレートの目安「WACC」の概念

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ファイナンス

2020/09/07

新規事業への投資判断を検討する際にポイントとなるハードルレートの目安「WACC」について、当社シニアファンドマネージャーの井口が動画レポートをお届けします。 本動画ではWACCの概念について、わかりやすくご説明させていただきます。 ▼動画レポートで使用した資料はこちら PDF デジタルシフト新規事業計画【valuation①】新規事業の投資判断はハードルレートでhttps://www.ds-club.jp/report/000257.php デジタルシフト新規事業計画【valuation③】WACCの計算実例https://www.ds-club.jp/report/000397

.php デジタルシフト新規事業計画【valuation④】自社株主が求めるリターンとは?CAPMの概念https://www.ds-club.jp/report/000480.php ▼

ディスクレーマー 株式会社デジタルシフト 金融事業本部シニアファンドマネージャー 井口 健弘 デジタルシフト金融事業本部シニアファンドマネージャー。大手証券会社に新卒入社、外資系消費財メーカーの

販促企画営業を経て、業界首位の総合金融サービス会社で新規事業部門のマネージャーを務める。2019年オプトHDに入社し経営企画としてグループの投資全般を担当、現在グループ役員直下で金融事業立上げに従事。

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