デジタルシフト新規事業計画【valuation①】新規事業の投資判断はハードルレートで

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ファイナンス

2020/08/03

新規事業への投資判断を検討する際にポイントとなるハードルレートについて、当社シニアファンドマネージャーの井口が動画レポートをお届けします。 新規事業は不確実性が高く抽象度の高い検討に陥りがちですが、そこで重要となる定量的な判断指標をわかりやすくご説明させていただきます。 ▼動画レポートで使用した資料はこちら PDF デジタルシフト新規事業計画【valuation②】ハードルレートの目安「WACC」の概念https://www.ds-club.jp/report/000339.php デジタルシフト新規事業計画【valuation③】WACCの計算実例https://www.ds-

club.jp/report/000397.php デジタルシフト新規事業計画【valuation④】自社株主が求めるリターンとは?CAPMの概念https://www.ds-club.jp/repo

rt/000480.php ▼ディスクレーマー 株式会社デジタルシフト 金融事業本部シニアファンドマネージャー 井口 健弘 デジタルシフト金融事業本部シニアファンドマネージャー。大手

証券会社に新卒入社、外資系消費財メーカーの販促企画営業を経て、業界首位の総合金融サービス会社で新規事業部門のマネージャーを務める。2019年オプトHDに入社し経営企画としてグループの投資全般を担当、現

在グループ役員直下で金融事業立上げに従事。

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